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SOLD OUT
真鶴でしか採ることができない「本小松石」。
約870年前、平安時代の末期から採石がはじまったという歴史ある石です。
石垣や墓石、建物の建材として使われていますが、もっと身近に暮らしの中で使ってもらいたいと、
真鶴の石屋、真鶴石材工業所さんと一緒に一輪挿しをつくりました。
実際に石切場まで行き、一つずつ一輪挿しにする石を選びました。
どれも1点ものですので、気になるものがありましたらお早めに。
岩肌が美しく、どの方向から見ても飽きない一輪挿しです。
素材:本小松石
制作:真鶴石材工業所
寸法:縦600mm/横800mm/高さ500mm