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Faded Black
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Dark Green
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Powder Blue
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ポスタルコの代表作、スナップパッド。
二つ穴パンチで紙に穴を開けて綴じれば、どんな紙でもスナップパッドの紙になります。
私もスナップパッドを使い始めたのですが、今まで体験したことのない文房具だと感じます。
裏紙が再利用できて嬉しいのはもちろん、紙の前後が変えられるので、以前書いたものを一番前におけたり、一枚ずつ取り出して眺めたり、バラバラにしてみたり。使う人によっていろんな使い方が期待できるアイテムです。また、素材は丈夫なプレスコットンなので、多少の汚れはすぐに拭き取れば大丈夫。中の紙を守ってくれます。仕事や暮らしもなんとなく停滞気味で.....という方にぜひ一度使ってみてもらいたいです。
裏紙の再利用はもちろん、専用のリフィルも販売していて、そちらもおすすめ。
サイズ選びに悩まれる方も多いのですが、A5がスタンダード。アイディアやメモしたいことをさっと書いたり、持ち運びにも便利な大きさです。A4はスケッチをよくする方、A6は普段使いのカバンが小さめで、少しだけメモしたいという方に。
(ただいま真鶴出版では『霧の中の展望台』の出版に合わせ限定で作られた、ダブルアームのドローイングが描かれたA5サイズのみお取り扱いしています。)
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"それぞれの使い方ができるスナップパッド"
スナップパッドの使い方は人それぞれです。専用のリフィルをスナップパッドアクセサリーとよんでいます。スケジュールを管理するスナップカレンダー、散らばったメモなどをまとめておけるスナップポケット、必要な箇所をすばやく探し出せるファブリックタブなどをご用意しています。習慣にしていることの記録や、ファイル、メニュー、ミーティングのメモなど、使う人が自分で機能を発見することができます
"使い方"
紙をそろえて、上の端に2穴パンチで穴を開けて綴じればスナップパッドの出来上りです。どこへでも持ち運びやすく、かさばらない。A5サイズを使うときはA4の紙を半分に、A6サイズを使うときはA4の紙を4等分にカットして、おなじ手順。コピー用紙約100枚を留められます。
スナップパッドに紙を入れておけば、子供でも大人でも、思い立ったらすぐにドローイングすることができます。
"プレスコットン"
ポスタルコのプレスコットンはPFASフリー(PFAS「永久に残る化学物質」を含まない)素材です。
テント地を作るときに使われていた機械でプレスしています。使い込むうちに、ジーンズのように元の生地の生成り色が少しずつ見えてきて、柔らかくなり手に馴染んできます。自然なコットンの風合いを残すためにあえて防水加工はせず、軽い撥水加工がしてあります。天然素材なので、まれに繊維の節が強く出ることがあります。また織糸の太さは均一ではありませんが、これこそが、コットンの持ち味です。自然な素材なので、表面に若干のしわが出ることがあります。
(websiteより)
※こちらの本は実店舗での販売も行っているため、在庫切れの場合お届けまでにお時間をいただくことがございます。何卒ご了承ください。